0608-日光東照宮陽明門

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栃木 日光東照宮陽明門

現在の社殿群は、ほとんどがご鎮座から20年後の寛永(かんえい)13年(1636)に建て替えられた。陽明門(国宝)など55棟、その費用は、金56万8千両、銀百貫匁、米千石(『日光山東照大権現様御造営御目録』より)を要し、ご造営の総責任者には秋元但馬守泰朝(あきもとたじまのかみやすとも)、工事や大工の総責任者には大棟梁甲良豊後宗広(こうらぶんごむねひろ)があたり、わずか1年5ヶ月の工期で完成した。
社殿群は平成11年12月「世界文化遺産」に登録
PP608

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